人生の転機になったグローバルプロジェクト案件。プロジェクトマネジメントの責任、充実感、面白さ。

英語のスキルを活かせるグローバルプロジェクトがきっかけ。
Web制作会社経営者からの転身

入社して半年になります。以前は小規模ではありますが、Web制作会社を経営していました。ネットイヤーグループへの入社のきっかけは、英語のスキルを活かせるグローバルプロジェクトで社内にいた知り合いの方から声が掛かったことでした。

制作会社の仕事では、実際にどれくらいの効果を出せたのかが見えにくかったんですが、このプロジェクトはクライアントのビジネスゴールを理解し、その達成にコミットしたプロジェクトだったので、成果にも当然責任が生じるし、評価もされます。だからこそやりがいを感じたし、何よりすごく刺激的で面白かった。これまでにその方からは何度か入社を勧められていたんですが、そのプロジェクトを通じて感じた達成感や様々なバックグラウンド、価値観を持つプロシェッショナルなプロジェクトメンバーがいる刺激的な環境が入社の決め手になりました。クライアントのビジネス創造に貢献している実感が持て、難易度の高いプロジェクトが多い分、大変ですが、学ぶことはたくさんあるし自身を高めていける環境ではないかと感じています。現在はプロジェクトによって、プロジェクトマネジャーとして動いたり、上にマネジャーがついてリーダーとしてプロジェクト推進することもあります。

フラットで自由なカルチャー。
外資的な風土と日本ならではの面倒見の良さが、絶妙なバランス。

ネットイヤーグループは、大変フラットな環境だと思います。あと、自由なカルチャーが特徴的ですね。仕事は自己裁量で進められる部分が大きいですが、当然責任や結果は見られます。外資的な風土と日本ならではの面倒見の良さが絶妙なバランスである、そんな環境が働きやすく、心地よいと感じています。

それと、ネットイヤーグループは評価制度が非常に公平で信頼できると感じています。定性的な目標と、定量的な目標があって、目標を立てるところから綿密に上長との間で打ち合わせをして決めるので納得感があります。

「負けず嫌い」は、誰にも負けない。
国際資格を視野に入れ、さらに上へ

今、自分が目標としているのが国際資格PMP(Project Management Professional)の取得です。ネットイヤーグループに入社する前の私は、ディレクションなどはできたんですが「プロジェクトをマネージする」という概念があまりありませんでした。今は実際にこの資格を持っている先輩社員の方が身近にいて、グローバルで専門性の高い企業と共通の言語で話せている。それを目の当たりにしたので、自分も取得し、自他ともにプロとして認められるようになりたいと思っています。そして、グローバルなプロジェクトをはじめ、様々なプロジェクトの成功を経験して、進化の早いデジタルマーケティング領域での自身のプレゼンスもあげていきたいです。近い将来、仕事で海外にいきたいですね。

ネットイヤーグループでは、プロジェクトが豊富ですし、多岐に渡ります。なので、あまりこれは私の専門外だからとか不得意だからと考えるのではなく、まず、興味を持ち、どうしたらできるかを考える。何かひとつでいい、「これだけは誰にも負けない」というものを持っている人とぜひ一緒に働きたいと思っています。

募集要項を見る